inc1-問題ソース番号・キーワード位置・グループ2-配点3-問題注4-問題文5-正答6-解答群END ///------------------------------------------------------------------------------END 011003A5------ パソコンには、機器であるハードウェアと、動作するための手順を書いたプログラム、即ち、が必要です。これには、基本となる基本ソフトと行いたい作業にあわせて選ぶ応用ソフトがあります。[1]=ソフトウェア[1]=ソフトウェア[2]=応用ソフト[3]=USB[4]=スタートメニューEND 021044A5------ 基本ソフトは、OS(Operating System)と呼ばれ、ハードウェアとの間にあって双方を制御、管理する役割を持ち、その結果、入出力操作やファイル保存が統一され、アプリケーションの開発効率が向上します。[2]=応用ソフト[1]=ソフトウェア[2]=応用ソフト[3]=USB[4]=スタートメニューEND 031652A5------ 日本語キーボードには 106 と 109 があり、後者には、を開く2個のウィンドウズキーと、作動中のソフトに応じたショートカットメニューを開くアプリケーションキーがあります。[4]=スタートメニュー[1]=ソフトウェア[2]=応用ソフト[3]=USB[4]=スタートメニューEND 041812A5------ プリンタは、通常、パラレル接続または 接続され、印字単位で、シリアルプリンタ(1点・1字づつ)、ラインプリンタ(1行づつ)、ペ−ジプリンタ (1ページづつ)に分類されます。[3]=USB[1]=ソフトウェア[2]=応用ソフト[3]=USB[4]=スタートメニューEND 052031B5------ Windows XP は、同社の Windows 95/98/ME と同様にで簡単にパソコンを操作できるGUI、複数の仕事を平行して行えるマルチタスクという特徴に加えて、複数のパソコンをつないで活用するネットワーク機能が優れています。[4]=マウス[1]=アクティブウィンドウ[2]=タスクの一覧[3]=プロパティ[4]=マウスEND 062351B5------ 複数のウィンドウを開いている場合、操作の対象となるは一つだけです。目的のウィンドウ、またはタスクバー上のタスクボタンをクリック、あるいは、Alt と Tab キーを押して切替をします。[1]=アクティブウィンドウ[1]=アクティブウィンドウ[2]=タスクの一覧[3]=プロパティ[4]=マウスEND 072695B5------ フォルダウィンドウでは、「読取り専用」「隠しファイル」などファイルの属性の変更ができます。ファイル名を右クリック、ショートカットメニューの「」をクリックし、表示されるダイアログボックス上で行います。[3]=プロパティ[1]=アクティブウィンドウ[2]=タスクの一覧[3]=プロパティ[4]=マウスEND 082773B5------ 削除され「ごみ箱」の中に入れられたフォルダやファイルを復旧するには、選択してまたは右クリックしてショートカットメニューから「元に戻す」をクリックする方法の他、通常の移動の方法によることもできます。[2]=タスクの一覧[1]=アクティブウィンドウ[2]=タスクの一覧[3]=プロパティ[4]=マウスEND 093001C5------ とは複数のパソコンをケーブルや無線でつないで、おたがいのパソコンに接続されているプリンタやハードディスクなどのリソース(共有資源)を有効に利用しあえるようにしたシステムです。[4]=ネットワーク[1]=JPRS[2]=LAN[3]=ダイヤルアップ[4]=ネットワークEND 103482C5------ 別途契約済みのインターネット接続の設定を行う場合は、「アクセサリ」「通信」から「新しい接続ウイザード」を起動した後、「接続を手動でセットアップする」を選択し、接続方法、必要に応じて電話番号(接続の場合)、ユーザ名、パスワード、などを入力します。[3]=ダイヤルアップ[1]=JPRS[2]=LAN[3]=ダイヤルアップ[4]=ネットワークEND 113662C5------ CATV局をISPとするCATV網のインターネット接続にはデジタル信号・CATV信号の変換をするケーブルモデムが使用されます。CATV網とは光ファイバーや同軸ケーブル、パソコンとはケーブルで接続されます。速度は数十 M bps になります。[2]=LAN[1]=JPRS[2]=LAN[3]=ダイヤルアップ[4]=ネットワークEND 123952C5------ 汎用jpドメインの登録はJPNICの委託によりが管理、業務はその指定業者が行っています。組織種別が無いため短く、日本語も使用でき、日本在住者であれば誰でも登録・譲渡できるので便利です。[1]=JPRS[1]=JPRS[2]=LAN[3]=ダイヤルアップ[4]=ネットワークEND 134081D5------ では、画像、音声を含め、各種データを添付ファイルとして送受信できます。そのサイズが大きい場合は、圧縮して送信し、受信して解凍することにより、通信量を少なくし通信時間を節減することができます。[4]=電子メール[1]=HTML[2]=ファイル[3]=ホームページ[4]=電子メールEND 144432D5------ Webページでは、(Hyper Text Mark-up Language)のほか、ブラウザ上で動きをあたえるJavaScript、JavaApplet、などの言語やWebサーバとの間に双方向性(Interactive)をあたえるCGI、SSI、JavaServletなどの機能を多く利用しています。[1]=HTML[1]=HTML[2]=ファイル[3]=ホームページ[4]=電子メールEND 154625D5------ Web(WWW) の閲覧に際し、プロバイダとは回線接続していても、それから先の回線の通信混雑やDNSサーバ・Webサーバの故障により対象のが表示されないこともあります。[3]=ホームページ[1]=HTML[2]=ファイル[3]=ホームページ[4]=電子メールEND 164802D5------ InternetExplorer で表示されたWebページを保存または印刷するには、「」「名前をつけて保存」または「印刷」をクリック表示されるダイアログボックスに従って操作します。[2]=ファイル[1]=HTML[2]=ファイル[3]=ホームページ[4]=電子メールEND 175125E5------ CD を取り出すとき、イジェクトボタンを押してもディスクトレイが出てこない場合は、イジェクトピンをに差し込み、強制的に出します。[2]=イジェクトホール[1]=URL(URI)[2]=イジェクトホール[3]=ウィルス[4]=オプションEND 185391E5------ InternetExplorerでは「ツール」→「インターネット」→「コンテンツ(コンテンツアドバイザ)」→「有効にする」により暴力や性的な描写などのアクセスを制限することができます。[4]=オプション[1]=URL(URI)[2]=イジェクトホール[3]=ウィルス[4]=オプションEND 195641E5------ の感染経路には、フロッピーディスク(ブートセクタ)、電子メールの添付ファイル、CD-ROMのファイル、ダウンロードしたファイル、LAN の共有ファイル、スクリプトを記載したHTMLファイル、などがあります。[3]=ウィルス[1]=URL(URI)[2]=イジェクトホール[3]=ウィルス[4]=オプションEND 205942E5------ SSL対応のWebページのは「https://」で始まります。[1]=URL(URI)[1]=URL(URI)[2]=イジェクトホール[3]=ウィルス[4]=オプションEND